コンテンツ
トップページ
紹介
Calfa奮闘記
スキル向上部屋
雑談
動画館
役立ち情報
Kazuhaの記録
リンク

カレンダー

2008年7月
 S  M  T  W  T  F  S
       01 02 03 04 05
 06 07 08 09 10 11 12
 13 14 15 16 17 18 19
 20 21 22 23 24 25 26
 27 28 29 30 31       


プロフィール


名前:Calfa
HR:現在

雪山で遭難しかけたところ
でティガレックスと遭遇。
そこでたまたま出くわした
ハンターKazuhaに助けら
れ現在に至る、Kazuhaを
師匠と慕っているが
尊敬の意はまったくない。
ティガに極度のトラウマを
抱いている
     


 


専属オトモ
ココロ
師匠の元から送られてくる
はずのオトモ。防御力は
Calfaを遥かに凌ぐ





スキル向上部屋


08.09

第6章 〜片手剣のススメ〜
Kazuha「おいCalfa」

Calfa「なんすか、師匠?」

Kazuha「前回はずいぶん良いように言ってくれたんじゃないのか?」

Calfa「なんのことですか?(あ、日記見られてらぁ;;)」

Kazuha「だぁれをふっとばすと?(# ・д・) 」

Calfa「まぁ宣伝したじゃないですか、動画のこと。最近ネタ切れなんでしょ?」

Kazuha「それを言うなぁ!!(お、動画見られてらぁ;;)」

      「ネタがあろうがなかろうが『面白いです』っていってくれる方がいるから

       頑張れるんだぁ〜!! 自分は本当に感謝してますよ、見てくれる方々に。」

Calfa「それを言ったらこのサイトだってそうですよ、感謝してます」

Kazuha「ってことで一同感謝です。 あ(・∀・)り(・∀・)が(・∀・)と(・∀・)う!!」

※現在の中の人の数は1人です

題「Kazuhaも大好き、ねこ?ぱんち」
                      
Calfa「それで、今回は何について話すんですか?」

Kazuha「なんかもう話したいことは終ったんだよね。」
      
Calfa「ちょ、なんぞ!?」

Kazuha「まぁ、何にもやらないのもイヤだから1番説明できる片手剣についてで行こう」

Calfa「いま私が持ってる武器ですよね、これなら大体のモーションも把握してるし

    これはいって問題ないっすよ☆」

Kazuha「このオタンコナス、毒テングダケでパンチするよ?」

Calfa「そんなこと出来るんですか、ピッケル使って頭採掘しますよ?」

Kazuha「(いつからそんなに反抗期!?)まぁ、片手剣は使いやすいけどその点

       欠点もあるから知っといたほうがいいんだよ。  ・・・OTL」

Calfa「そうですよね、了解です。」

Kazuha「とりあえず知ってる事を上げてみようか」

Calfa「まずは素早い移動力ですかね、武器を出しているときでも通常速度で動ける

    攻撃も1つのモーションが短いので少しの隙でも攻撃できるし」

Kazuha「まぁ、そうなんだけど…それは何の引用かな?」

Calfa「ちょ、一応…私の知識ですよ(# ゚Д゚)」

Kazuha「まぁ、それは置いといて、長所として…

        剣士1の俊敏性・機動力と扱いやすさ
        武器の属性地・状態移動値の高さ
        武器だし状態でのアイテム使用(R+○) 
        扱いやすい

      などがあり、短所としては…

        1撃の火力の低さ
        無敵時間(=スーパーアーマー)時間が短い
        武器のリーチが短い
        ガードが出来るが結構痛い

      なんかがある、スーパーアーマーについては次回紹介するよ」

Calfa「使いやすいってことではうなずけますね、私も現時点で装備してるし…」

Kazuha「自分も一応片手剣使いだからね、それもあるw」

Calfa「(うわぁ…ネタバレしちゃうじゃん)」

Kazuha「まぁ最初はこんなもんで良いかも詳しいことはもう少し後にしよう。」

Calfa「りょうかいです、って予定ではもう少し先まではなすんでは?」

Kazuha「いやぁ…ちょっと諸事情でね。それではまた次回(´・ω・)ノシ」

Calfa「それではまた次回〜(。・ω・)シ」

 

更新記事
  第10章 〜ハンターの利き腕って…〜 第9章 〜いまサラダが。〜 第8章 〜3回死んでも…〜 第7章 〜脅威のスパアマ〜 第6章 〜片手剣のススメ〜 第5章 〜武器の強化〜 第4章 〜忘れられたアイテム〜 第3章 〜いろいろなアイテム〜 第2章 〜アイテムの使用〜 序章 〜まず始めに〜

inserted by FC2 system